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計画はなんのためにするの?計画の前の4つのポイント

4月20日
読了時間: 2分

行き当たりばったりな行動をする人は


あらかじめ計画をすることもなく


その場で起きたことに「反応」しながら


生きるクセがあります。




それは、10年前の私です。σ(^_^;)



当時は、


計画しても三日坊主だったし


計画してもその通りに事が運んだ経験もないし


計画なんて意味がない!と思っていました。




行き当たりばったりの行動というのは、実は非常に能率の悪いことでもあります。




では、計画はなんのためにするか?



それは、


時間やお金などの制限の中で


自分と周りの人たちの


幸福感と利益を最大にするためです。





うまくいくはずなんてない


と


未来を信じられなかったり



やれるはずない


と


自分の力を信じられなかったりすると



計画は義務のように感じてしまい


辛いだけですが



一方


夢は当然叶ってしまうもの。



素晴らしい未来(結果)を信じられる



きっとやれる


と


自分の力を信じられる人にとっては



成功のために今なにしたらいいか


逆算して準備をしておこうと思えます。




計画をするには、


「こうしよう」という



・意思の力


・未来を創造する力


・決断の力


・信じる力



の4つの力


が必要です。



この4つの力がうまくかみ合わないと


行き当たりばったりに行動してしまい


いつのまにか周りに流され


自分を見失ってしまうのです。

 
 
 

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