計画はなんのためにするの?計画の前の4つのポイント
- 事務局 ワクビズ
- 1 日前
- 読了時間: 2分

行き当たりばったりな行動をする人は
あらかじめ計画をすることもなく
その場で起きたことに「反応」しながら
生きるクセがあります。
それは、10年前の私です。σ(^_^;)
当時は、
計画しても三日坊主だったし
計画してもその通りに事が運んだ経験もないし
計画なんて意味がない!と思っていました。
行き当たりばったりの行動というのは、実は非常に能率の悪いことでもあります。
では、計画はなんのためにするか?
それは、
時間やお金などの制限の中で
自分と周りの人たちの
幸福感と利益を最大にするためです。
うまくいくはずなんてない
と
未来を信じられなかったり
やれるはずない
と
自分の力を信じられなかったりすると
計画は義務のように感じてしまい
辛いだけですが
一方
夢は当然叶ってしまうもの。
素晴らしい未来(結果)を信じられる
きっとやれる
と
自分の力を信じられる人にとっては
成功のために今なにしたらいいか
逆算して準備をしておこうと思えます。
計画をするには、
「こうしよう」という
・意思の力
・未来を創造する力
・決断の力
・信じる力
の4つの力
が必要です。
この4つの力がうまくかみ合わないと
行き当たりばったりに行動してしまい
いつのまにか周りに流され
自分を見失ってしまうのです。




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