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わくビズブログ


自立と依存
こんにちは わくビズのNAOMIです。 今日は私の恥ずかしい失敗談をお話ししましょう。 今は、わくビズの主宰としてやっている私も 最初はこんな状態からスタートしたんだと 知っていただければ皆さんも、 ホッとされるのではないでしょうか。 -- 当時の私は仕事をしながら子育てと家事をしていました。 こんなに頑張っているのに家族や夫から感謝の言葉もない。 夫に家事分担をお願いをすれば 「俺だって疲れてるんだから」 冷たく言い放ち協力しない夫 期待しては裏切られる夫に対する不満は募っていました。 夫が悪い 会社が悪い 世の中が悪い 私はその犠牲になっているんだ。 そう本気で思っていました。 そんな時期、ある人から 「『家族の中のあなた』ではなく 『あなた自身の人生』を振り返った時、 自分の人生にどのように責任を取るの?」 と聞かれたのです。 「は?自分の人生の責任?」と考えた時に 私の人生から、夫も義両親も、 子どもも消えて、 私1人の人生にスポットライトが 当たった状態を想像しました。 その時私は初めて、 自分の人生を自分で選んだのではなく 誰かが作っ
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


人間関係で疲れないための「境界線」の引き方
あけましておめでとうございます 2026年がはじまりました わくビズのNAOMIです。 今日は、人間関係で疲れないための 「境界線」の引き方について一緒に考えていきましょう! 起業をすると、人との関わりは一気に増えます。 その中で 「なぜか疲れる人」 「話すたびにモヤっとする人」 はいませんか? それは、あなたが悪いのではありません。 境界線(バウンダリー)が少し曖昧になっているサインです。 境界線とは、相手を拒絶することではなく 「ここから先は踏み込ませない」という 自分を守るための線。 50代の私たちは、 ・相手を尊重する ・分かり合おうとする ・知識や経験を分かち合う ことを“当たり前”として生きてきました。 でも、同じ前提を持たない人もいます。 その時に必要なのが 「この人は、ここまでの関係でいい」 と静かに決める勇気です。 説明しすぎない。 正そうとしない。 深い話をしない。 これだけで、人間関係は驚くほど楽になります。 境界線は冷たさではなく、 あなたのエネルギーを大切な人と大切な事業に使うための知恵。 人間関係の距離は自分で変えるこ
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


わくビズの忘年会+茶話会
昨日は、わくビズの忘年会+茶話会でした。 普段は、zoomの画面の中でお話しする人たちが リアルにお会いしたとき 「わぁ~初めて(リアルで)会えた~」 「リアルは初めてなのに、初めてじゃないって感じがするのって不思議ね」 なんて、会話から始まりました。 1期生から5期生が集いました。 そこには 年齢とか、先輩後輩とか 序列とか、誰かが上とか下はありません。 ただ、自分の人生をそれぞれが生き 昨日の自分を今日の自分が超えられるように がんばっている たまたまわくビスに出会って 本当に自分が望んでいる人生を 再設定したら 内側から魅力が10倍輝きだして その魅力を磨き続けている人たち 茶話会では 一人一人が 大切にしたいこと 目指す場所 夢 を追っかけていることを確認し 他のメンバーも 相手の大切にしたいこと 目指す場所 夢を 知っているから 人と比べないし 競わないし 争わない 怒らない それぞれのスピードで 頑張っている自分を 認められる 相手のことも自然に尊重できる お互いのことを 優しさで包み込んで 励ましたり 励まされたりする やさし
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


起業でいちばん大切なこと
こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 起業で一番大切なことって何だと思いますか? 起業というと 「アイデア」「お金」「集客力」 が必要だと思われがちですが、 実はそれ以上に大切なものがあります。 それは―― なぜ、それをやるのかという “想いの軸”です。 起業は、思った以上に迷い、揺れ、立ち止まる場面が続きます。 売上が出ない時 人に理解されない時 続ける意味を見失いそうになる時。 そのたびに立ち返れる 「私は何のためにこれをやっているのか」 という答えがあるかどうかで、 続けられるかが決まります。 特に50代からの起業は 過去の経験や痛み、喜びすべてが材料になります。 誰かの役に立ちたいという想い 自分の人生を肯定したいという願い。 その“本音”こそが、あなたの事業の価値になります。 やり方は後からいくらでも学べます。 形も途中で変えていい。 でも、想いの軸だけは、 他人に決めてもらうことはできません。 起業でいちばん大切なのは、 なぜそれをするのか?の目的を言葉にすることです。 そこから、応援されるビジネスは自然と育っていきます。...
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1月8日読了時間: 1分


掃除と売上の関係
こんにちは第二の人生をわくわく起業で わくビズのNAOMIです。 今月も12月半ばに差し掛かりました。 大掃除の時期ですね。 ところで、掃除と売上の因果関係が明確に 存在するってご存じですか? これは伝説の経営コンサルタント一倉定先生も 環境整備について厳しく指導されることで有名です。 また、製造現場でも 「整理・整頓・清掃・清潔・躾」は定着していますね。 ではなぜこれほど掃除って大切なのでしょうか? 私たちは「掃除=片づけ」と考えがちですが、 実はそれ以上に "エネルギーの通り道を整える行為"でもあります。 部屋が整うと、心もスッと軽くなり、 やるべきことが自然と見えるようになります。 これはビジネスでも同じ。 デスクやパソコンのフォルダひとつを 整えるだけで、判断が早くなり、 行動が前に進みやすくなります。 掃除をすると売上が上がる人はとても多いです。 理由はシンプルで、「大切に扱う意識」が高まるから。 空間を丁寧に扱う人は、 お客様や仕事も丁寧に扱います。 その細やかさは必ず相手に伝わり、 結果として選ばれる理由になります。 そして掃除の本
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1月8日読了時間: 2分


仕事ができる女子はココが違う❗️
こんにちは、わくビズのNAOMIです。 今日は、仕事ができる女子と言われるための 「仕事内容のランク付け」についてお話しします。 実は、時間の使い方を少し整えるだけで、 成果の出方が大きく変わります。 特に私たち50代は、経験も責任も 増える一方で、体力や集中力は限りあるもの。 だからこそ「どの仕事に力を注ぐか」を 明確にすることが成功の近道になります。 次の3つの視点で仕事を整理する方法をご紹介します。 ① 重要度×緊急度 重要度 × 緊急度でランク付けする方法です。 やるべきことの優先順位が高いものを後回しにしていませんか? 今,あなたが使っている時間を書き出して、 以下の4つの項目のどれに当てはまるか、分類してみましょう A:重要かつ緊急 例)締切が迫る資料作成、クレーム対応などは、今すぐやるべき仕事です。 B:重要だが緊急でない 例)新規事業計画、人生設計、メルマガ執筆 最も成果につながる仕事です。 これらは時間を確保して計画的に行いましょう C:緊急だが重要でない 例)雑務、調整連絡、事務作業などは、 できれば他者に任せて自分にしか
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1月8日読了時間: 2分
![人生は“思い込み”でできている(])](https://static.wixstatic.com/media/2c94c2_867e442f34374feaba59cff882404791~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/2c94c2_867e442f34374feaba59cff882404791~mv2.webp)
![人生は“思い込み”でできている(])](https://static.wixstatic.com/media/2c94c2_867e442f34374feaba59cff882404791~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/2c94c2_867e442f34374feaba59cff882404791~mv2.webp)
人生は“思い込み”でできている(])
こんにちは わくビズのNAOMIです。 私たちは毎日、たくさんの選択をしながら生きています。 でもその多くは、「本当はできること」よりも、 「自分には無理かもしれない」という 思い込みが形づくっていることをご存じでしょうか。 たとえば、子育てをしてきたからビジネスなんてできるはずがない。 もう50代だから新しい挑戦は遅い。 周りに迷惑をかけるかもしれないから、一歩踏み出せない。 ——これらはすべて、根拠のない“思い込み”に過ぎません。 思い込みは悪いものではありません。 長く生きてきた中で身につけた “自分を守るクセ”だからです。 でも、そのクセがあなたの未来を狭めてしまうこともあります。 もし今、「本当はこんなことがしたい」 と心の奥で願っているなら、 一度「できないかもしれない」という 思い込みをそっと横に置いてみてください。 すると、これまで見えなかった道がふっと開けることがあります。 わくビズでは、あなたが無意識にまとっている思い込みに気づき、 その枠をゆるめながら、 「本当のあなたの力」が出てくるお手伝いをしています。...
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1月8日読了時間: 2分


心の奥に眠っている答え
こんにちは わくビズのNAOMIです。 どうしてわくビズの受講生は 「3か月で人生を変えられる」のでしょうか? わくビズのサポートは、 単に「方法を教える」ものではありません。 あなたの中にすでにある想いや答えを、 コーチングの手法で丁寧に引き出していくことを大切にしています。 50代になると、経験も価値観も深まり、 周りの期待や役割も増えていきますよね。 その分、「自分は本当はどうしたいのか」が 見えにくくなることも少なくありません。 そこで、わくビズでは 一方的なアドバイスではなく、 質問と対話を通して、 あなたの心の奥に眠っている答えを 一緒に見つけていきます。 誰かの正解ではなく、 “あなた自身の正解”を形にすることが、 持続できる起業や活動には欠かせないからです。 「やりたいことがあるのに言葉にできない」 「一歩を踏み出す勇気が出ない」 そんな時こそ、対話を重ねることで、 霧が晴れるように方向性が整っていきます。 わくビズは、あなたの内側にある可能性を信じ、 寄り添いながら伴走します。 答えはいつも、あなたの中にあります。 その芽を一緒
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 1分


わくビズ生のいま レポート
こんにちは わくビズのNAOMIです。 今回はわくビズ受講生の今を皆さんにお届けします。 先日、わくビズ1期生の麻樹ちゃんと 東京トレーラーハウスショーに行ってきました。 実は、麻樹ちゃんは、 1年前にわくビズ基礎講座を受講した時 「起業で自分は何がしたいのか」 まだ明確になっていない状態でした。 基礎講座でわくビズのワークを 何度もやり直し、自分を見つめた中で、 夢中になれるもの=「トレーラーハウス」 の魅力に少しずつ気づいていったのです。 麻樹ちゃんは、ある時、疑問を持ちました。 トレーラーハウスは、 「移動できる家」としての可能性に満ちているのに、 なぜ消費者に浸透していないんだろう? そこで彼女はトレーラーハウスに関する いろんな資料を調べたり、 ビジョンを人に話したりする中で、 まだ誰も手をつけていない空白の可能性がある、 と確信が深まっていったそうです。 麻樹ちゃんは、トレーラーハウスショーが 東京で開催されると知り、さっそく見学の参加を申し込みました。 しかしその時はまだ彼女は「見学者」の意識でした。 ところがその姿を見たわくビズの
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1月8日読了時間: 2分


ビジョンはあるのに動けない… そんなあなたへ
こんにちは わくビズのNAOMIです。 先日、ある女性が相談に来られました。 「やりたいことははっきりしているのに、 どうしても動けないんです」と。 その言葉は、 同じ思いで立ち止まっている方にも 共感できるのではないでしょうか。 実は、ビジョンがあるのに動けないのは “意志が弱い”からではありません。 心の中に 「失敗したらどうしよう」 「うまくいかなかったら恥ずかしい」という 小さなブレーキがかかっているだけなのです。 そんな時に大切なのは、自分を責めないこと。 まずは深呼吸して、 自分の今の状態をやさしく受け止めてあげましょう。 そして、今日からできる対処法を3つお伝えします。 ① ビジョンを“ひとくちサイズ”にする 大きな夢は、一歩が重く感じます。 「今日は10分だけ調べてみる」など、 “小さく動く”ことで心が軽くなっていきます。 ② できたことを手帳に書いて、ほめる どんな小さな前進でも大丈夫。 「できた自分」を言葉にすると、 心がじんわり温まり、次の一歩につながります。 ③ 誰かに話してみる 人に話すことで、不思議と気持ちが整理されま
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1月8日読了時間: 2分


未来を拓く心の針
こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 寒さが増してきて 朝、暖かいお布団から出るの ためらう時期になってきましたね。 さて今日は、これからの人生を より軽やかに、 心豊かに進んでいくための お話をお届けします。 みなさんは「自分の心の針」を 意識したことはありますか? 50代になると、家族・仕事・人間関係など、 外側の出来事に心が揺さぶられることが増えます。 嫌なことが起きると気持ちが落ち込む―それは自然な反応です。 でも、そこで終わらせず 「その出来事をどう受け止めるか」 を私たちは自分で選ぶことができるのです 心が沈む出来事があっても、 針をそっと真ん中に戻してあげる。 「私は自分の心の王国の女王である」 と思い出すだけで、感情の流れは静かに整っていきます。 未来についても同じです。 未来を暗く想像すれば、 心は重くなり、景色も曇って見えます。 未来を明るく思い描けば、 日常の小さな出来事にも光が💡差し込みます。 結局のところ、 私たちの心が未来の現実を引き寄せているのです。 わくビズには、目に見える行動だけではなく、目に見えない心の在
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1月8日読了時間: 2分


あなたの“志”を、やさしく言葉にしてみませんか?
こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 今回は、50代から社会起業にチャレンジする皆さんへ、 「志を文章にしてみること」のお話です。 私たちは日々の中で、 「こんな人を助けたい」 「こんな未来があったらいいのに」 といった思いを胸に抱えていますよね。 でも、その想いは 心の中にそっとしまったままだと、 なかなか形になりにくいもの。 ふんわりした気持ちを、 やさしい言葉で書き出してみるだけで、 不思議と輪郭がくっきりしてくるのです。 文章にすることで、 「私が本当にやりたいことって何だろう?」 「どんな人の力になりたいんだろう?」 と、 自分の気持ちをゆっくり 見つめ直すことができます。 まるで、自分の心の声に 丁寧に耳を傾けるような感覚です。 そして書き出した言葉は、 あなたの活動を応援してくれる人に “想い”を届ける 小さな灯りになります。 50代からの挑戦は、 これまでの経験が宝物。 その宝物を言葉にのせることで、 自然と仲間や共感が集まり始めます。 まずはノートに数行だけでも大丈夫。 あなたのやさしい願いを、 ぜひ言葉にしてみてくださいね
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1月8日読了時間: 1分


50代からの社会起業、今がチャンス!
こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 最近、「社会起業」という言葉を耳にする機会が増えました。 政府も女性起業家の割合を2033年までに20%に引き上げる方針を掲げ、 地方や文化、暮らしの知恵を活かすビジネスが注目されています。 実は今、50代女性こそ社会起業に最も向いている時期です。 なぜなら、私たちは長年の経験・人脈・思いやりという “社会を動かす資源”をすでに持っているからです。 社会起業とは、「自分の願いを社会に生かすこと」。 たとえば、地域の伝統を守る活動、孤立する女性を支えるプロジェクト、 食や健康を通じて人を元気にする取り組み―― すべてが社会起業の一歩です 大切なのは、完璧を目指すより “まず小さく始める”こと。 ノートに「私は誰の役に立ちたいのか」 「どんな課題を解決したいのか」を 書き出すだけでも、起業への道が見えてきます。 わくビズでは、あなたの人生の過去・現在・未来を整理し、 自分の願いを形にしていく実践の場を用意しています。 同じ志をもつ仲間と共に、学び・励まし合いながら進めるから安心です。 50代からの挑戦は遅くあ
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1月8日読了時間: 2分


イメージできる未来が、あなたの未来
こんにちは、わくビズのNAOMIです。 みなさんの10年後はどんな未来をイメージしていますか? 家族のお世話をしている? それとも 趣味が同じ仲間と過ごしている? はたまた、 今の仕事を広げて日本中で活躍している? 脳は、あなたのイメージ通りに現実を動かします。 「どうせ無理」ではなく「きっと大丈夫」と、 幸せな未来をリアルに描くことが、引き寄せの第一歩。 遠慮せずに ワクワクする未来をイメージしましょう。 それは、いずれ現実になるのだから。
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1月8日読了時間: 1分


「人間は自分が考えているような人間になる」
こんにちは、わくビズのNAOMIです。 今日は、私の大失敗例を題材に、 成功哲学を体系化したナポレオン・ヒルの言葉について 皆さんと一緒に考えてみたいと思います。 「人間は自分が考えているような人間になる」 (ナポレオン・ヒル) 皆さんの中には、この言葉は どこかで聞いたことがあるという人がいるかもしれません。 この言葉の意味は 「自分が深層心理で 自分のことをどのような存在だと 考えているかによって、 そういう自分が結果として外に現れる」 といった感じです。 私は、この言葉を初めて聞いた時 「ふぁっ!」 と目が覚めるような気持ちになりました。 深く挫折をした時、私は自分のことを、 こんなふうに考えていたからです。 「私は愚かな失敗者で、なにも取り柄がなく、 誰からも相手にされない嫌われ者だ」 と思っていたことに気づいたのです。 表面的には涼しい顔をしていましたが 内面は挫折による自己嫌悪と人間不信の塊だと気づいたのです。 きゃーーー! 貧乏神も逃げたくなる自己像! 今思うと、なぜここまで自分を嫌いになったんだろう? そんなに自分を嫌ったって何も
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 3分


「わくビズ」バージョンアップ
こんにちはわくビズのNAOMIです。 今日は皆さんにお伝えしたいことがあります。 わくビズはこれまで50代の女性起業家を応援することを 理念に掲げてきましたが 2025年10月から「わくビズ」を バージョンアップすることになりました。 これからは『50代女性の「社会起業家」のための起業サークル』とします。 その理由は、未来予測にあります。 10年後の日本は高齢化が甚だしく、 65歳以上人口の割合は、 約33.4%に達すると予測されています。 これは、3人に1人以上が高齢者という状態になります。 実は、人類はかつて人口が減る経験を したことがないのです。 本当は危機の時代なのです… ご存じですか? 日本は世界の中で 最も短い期間で少子高齢化が進んでいる国です。 それなのに、これまで国は問題をずっと先送りにしてきました。 初の女性首相となった高市政権は、 この問題に本気で着手しようとしています。 夏休みの最後の日にサボっていた宿題を 慌ててこなすような状態になっています。 しかし、国だけが「宿題」をこなすだけでは間に合いません。 私たちの生活に色濃く
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 3分


100歳時代を、イキイキ現役で生き切るために
わくビズのNAOMIです。 先日56歳になりました! 今日のテーマは、 「100歳時代を、イキイキ現役で生き切るために」 をテーマに皆さんと一緒に考えていきたいと思います。 みなさん、こんにちは。 「人生100年時代」と言われるようになって久しいですが、 あなたは“100歳まで現役”を、どんなふうに思い描いていますか? 多くの方が「65歳で一区切り」と思いがちですが、 これからの時代、65歳は“まだスタート地点”なのです。 100歳までの道のりをイキイキと歩むには、 「人の役に立つ学び」を続けることが鍵になります。 ⸻ 🌱学びには2つの力があります ひとつは 知識のインプット。 新しい考え方や情報を柔軟に取り入れる力。 もうひとつは 洞察の力。 出来事の奥にある意味やつながりを感じ取る力。 この2つが合わさることで、 私たちはより深く、豊かに人生を味わえるようになります。 🚶♀️学び続けるための“体力づくり” 50代からの学びには「体力」も欠かせません。 若い頃のように一気に頑張るのではなく、 小さな習慣をコツコツ積み重ねることが大切です。
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1月8日読了時間: 2分


「なぜ50代が最も成功しやすい年代なのか」
こんにちは、わくビズのNAOMIです。 今日は「なぜ50代が最も成功しやすい年代なのか」 について、私自身の気づきをお話ししたいと思います。 50代は“内なる価値”が熟す時期 50代は、これまでの経験・痛み・喜びが 「知恵」として結晶化する時期だからです。 この年代では、 他者の期待ではなく「自分のきもち」 に基づいて動けるようになれるのも特徴の一つです。 でも、ここで大切なポイントは あなたが、「自分の本当の気持ち」に 気づいているか?という点なんですね。 なぜなら、優しいあなたはきっと、 今まで周りや家族のことを中心に生きてきたと思うのです。 もしかしたら あなたは、家族の求める「お母さん像」を演じていたのかもしれません。 もしかしたら あなたの仕事先の上司の求める役割を こなすことがあなたの仕事だったのかもしれません。 そんなあなたに「本当は何がしたかったの?」と急に聞かれても モヤモヤして答えが出ないのも当然だと思うのです。 でも、心配しなくても大丈夫。 わくビズでは これまでのあなたの経験・痛み・喜びを ひとつづつ問いかけていくワークが
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


ナポレオン・ヒルの成功哲学
こんにちは。 わくビズNAOMIです。 今日は、わくビズの思想の土台の1つである ナポレオン・ヒルの成功哲学についてお話しします。 ヒル博士の代表的な言葉、 「思考は現実化する」。 これは単なるスピリチュアルではなく、 世界中の成功者たちが実践してきた科学的な成功法則です。 「思考は現実化する」って本当? たとえば、ある受講生のMさん(53歳)。 長年、家族のために働き、自分の夢は後回しにしてきました。 でも「いつか、自分の芸術と建設で得た経験を活かして 誰かの力になりたい」という想いだけは、ずっと心にあったのです。 わくビズでナポレオン・ヒルの原理を学び、 「自分の夢を“明確な目的”に変える」ことを実践しました。 そして半年後。 Mさんは、「移動できる家」のコンセプトを元に 新しい生活スタイルを企業に提案する準備を進めています。 ☆思考が現実化する3つのステップ ①願いを明確にする ぼんやりした夢を「言葉」にして書き出すこと。 ②願いを信じ切る 「できる理由」を探す思考を日々選ぶ。 ③行動に移す 小さな一歩でいい。「今できること」を積み重ね
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1月8日読了時間: 2分
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