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わくビズブログ


まいた種は、必ず花咲く
【今日の一言】 まいた種は、必ず花咲く 先日、 わくビズ卒業を迎える受講生から 感想を頂きました わくビズに参加した期間は、 私の人生でとても大きな変化の時期でした。 わくビズがなければ、悲惨💦な人生だったに違いありません😭 自分の大切にしたいことを大切にできるようになりました。 自分らしくあり続けることを忘れず働いて 人生を楽しんでいきます🌷 💛 わくビスのおかげで、短い間なのに 沢山の気づき(!!)と体験をさせていただきました。 この歳で自分の思いや夢と向き合う事が出来るとは思いませんでした 本当にありがとうございます(ハート) 💛 こちらこそ ありがとうございました。 わくビズがきっかけになって 人生が大きく変えた人がこれからもたくさん生まれるように🐥 これからも頑張っていきたいなと思います✨
事務局 ワクビズ
4月2日読了時間: 1分


いくちゃんの人生とマネジメント
【人生後半が本番】起業の先輩から学ぼう「いくちゃんの人生とマネジメント」まさかのダンス下手→公民館のダンス教室起業→現在40教室、そしてこれから 40代~50代の起業の先輩である女性がそれぞれどんな人生のきっかけを得て起業という選択をしたのか?インタビューするシリーズです。 今回は、ダンススクールを経営するいくちゃんに以下の質問をぶつけてみました。 【いくちゃんへのインタビュー質問項目】 ①今どんなお仕事をされていますか? ②何がきっかけで起業されましたか? ③今までに大変だったこと、楽しかったことは? ④今のお仕事のビジョンや未来叶えたいことは? ⑤これから第二の人生をチャレンジする人に伝えたいメッセージは? いろいろな人生があって、 紆余曲折するなかで 自分らしく輝きながら、人を輝かせるお仕事をわくわく提供しながら お金までいただけるという起業というスタイル。 楽しんでいただけたら幸いです。 いつもありがとうございます。
事務局 ワクビズ
4月2日読了時間: 1分


自分に中指を立てるな
オーディション番組『No No Girls』(通称ノノガ) って知っていますか? このオーディションのコンセプトは 「NOをつきつけられてきた人、自分にNOを言い続けている人」 の開花のためにある、と私は感じました。 番組では、最初は自信がなかなか持てない人がオーディションを 重ねるごとに自分に自信をつけていく姿が印象的です。 「自分になかなか自信が持てない参加者が自分自身との戦いを乗り越えていく姿」 これを結果ではなく過程を重視しながらすすめるオーディションなのです。 プロデューサーの ちゃんみな と SKY-HI の2人は、 参加者の何を見ているのかというと、 踊りとパフォーマンスはもとより 「自分自身とどう向き合うか?」を重視している点です。 特に、自己理解は重要で、 えぐい(めんどくさい大変な)作業だけれど、 それをやった人にしか出ないものがある。と話す2人。 ステージ上の立ち振る舞いは、日々の生活が出る。 パフォーマンスは内面の露出 だから、自分自身の内面へのアプローチが 参加者にアドバイスとして非常に心に響くのです。 最初は、自信が持
事務局 ワクビズ
4月2日読了時間: 3分


夢は“見える化”すると動き出す
こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 今日は、 「夢を具体的に描く方法」についてお話します。 それは “夢マップ” を作ること。 多くの人が 「やりたいことが分からない」 「夢がぼんやりしている」 と言います。 でも実は、 夢がないのではなく “言葉や形にしていないだけ” という場合がほとんどです。 頭の中だけで考えていると 夢はずっと「霧」のまま。 でも 紙の上に出すと、人生の地図になります。 今日は 50代女性でもすぐできる 夢マップの作り方を5ステップでお伝えします。 ⸻ ステップ 1 まずは“制限なし”で書き出す ・やってみたいこと ・行きたい場所 ・会いたい人 ・欲しい暮らし ・理想の働き方 どんな小さなことでもOKです。 ・海の近くに住みたい ・週3日働きたい ・自分の講座をやりたい ・海外に1ヶ月滞在したい など、自由に書いてください。 現実的かどうかは考えなくて大丈夫。 ここでは 「心の声」を出すことが大切です。 ステップ 2 写真や言葉で“見える化”する 雑誌の切り抜き スマホの写
事務局 ワクビズ
3月16日読了時間: 2分


「誰でも歓迎」が招く悲劇
こんにちは。 わくビズ主宰のNAOMIです。 起業のスタートアップではよくあるお悩み 「お金を払ってくれる大切なお客様だから少しくらい理不尽でも我慢しなきゃ…」 そんなふうに思いながら 苦手なお客様の対応をしていませんか? はっきり言います。 苦手なお客様とは、 絶対に付き合ってはいけません! 少し強い言葉ですが、 これはとても大事なことです。 ■なぜ、苦手なお客様が来るのか 個別相談をしていると、 こんな声をよく聞きます。 「断るのは怖いです。 売上が減ったら困るので…」 その気持ち、 痛いほどわかります。 でも、 ここで一つ考えてみてください。 なぜあなたのところに ・値引きを要求する人 ・「これも無料でやって」と言う人 ・依存してくる人 が来てしまうのでしょうか。 実は理由はとてもシンプルです。 あなたの発信が 「八方美人言葉」 になっているからです。 例えば 「誰でも相談無料」 「どんな悩みでも解決します」 一見すると優しい言葉ですが、 このメッセージは “安ければ誰でもいい人” まで引き寄せてしまいます。 ■苦手なお客様があなたから奪う
事務局 ワクビズ
3月12日読了時間: 2分


SDGsの次なるトレンドはIDGs
こんにちは 50代からの第2の人生セットアップ! わくビズのNAOMIです。 みなさんSDGsの次なるトレンドとして、 「IDGs(Inner Development Goals)」を知っていますか? 「IDGs」とはこれからの時代に求められる要素をまとめたもの。 仕事は完全に1人だけのスキルだけでは成立しないもの。 誰かとコラボしたり、誰かの引き立てや協力があってこそ仕事が回ります。 スキルさえあれば稼げると思っても、 人間性や考え方が間違っていると 仕事は長く続けることはできません。 きっと、こうした人類の失敗経験から「IDGs」は編み出されたのでしょう。 「IDGs」のフレームワークは、 私たち一人ひとりの内面の成長が必要不可欠であるという考えを元に これからの時代に求められる人材育成の要素を取りまとめたものです。 現在、「IDGs」 はGoogleやIKEAなどの世界的な企業も関わっています。 「IDGs」のフレームワークは『5つのカテゴリー』と『23のターゲットスキル』が設定されています。↓ 【IDGs ホームページよりNAOMI編集】
事務局 ワクビズ
3月9日読了時間: 2分


食いっぱぐれない唯一の方法
こんにちは わくビズのNAOMIです。 先日、イランの戦争がはじまりました。 私の身近な人もその影響を受けました。 海外旅行中に飛行機が飛ばなくなり しばらく日本に帰れない状況になりました。 今は、「個」の時代になってきていて 世界と個人がダイレクトに影響を受ける時代になっています。 企業で働く人たちも 日々外の世界では変化が速くなって いちいち経営者に判断を仰いではいられない状況になっています。 社員が自分の裁量で判断しなければならない場面に直面しています。 コロナ禍もそうです。 世界中で今までにない変化を迫られましたね。 私たちが在宅勤務になったときにも 一日をどのように過ごしたらよいのか 今日の仕事はどこまでがゴールなのか 自分で決めて動く 「経営者思考」を急に求められました。 私は数年前から こうした厳しい時代が来ることは わかっていましたが、 こんなに突然に、家庭・企業・起業・地域で 同時多発的に始まるとは思いませんでした。 50代の私たちは、学校で経営者(起業家)になるための 教育を受けていません。 学校では、問題を与えられたら...
事務局 ワクビズ
3月5日読了時間: 4分


もう一度、私たちの底チカラを思い出そう
こんにちは NAOMIです。 先日ふと、思ったのです。 私たち 50代って、本当にいろんな時代をくぐり抜けてきたなぁって。 バブル期の勢いも、 就職氷河期の冷たさも、 セクハラが当たり前のように横行していた空気も、 数字だけで評価される成果主義の波も。 全部、体験してきた世代。 男社会ど真ん中で、 「なんか違う」と違和感を抱えながら、 気づけば半分“男性脳”みたいになって 必死に戦ってきた人も多いのではないでしょうか。 本当は大切にしたかった優しさや、 あたたかさや、 自分らしさを削りそうになりながら。 泣いた日もあった。 傷ついた日もあった。 それでも、私たちは歩みを止めなかった。 ねえ、 それって、ものすごいことなんです。 だから今、 私たちには「見抜く力」がある。 表面だけの言葉か、 ホンモノの想いか。 流行りだけのビジネスか、 本質から生まれた志か。 あの時代をくぐり抜けたからこそ、 本質を感じ取る感性が育った。 もう一度、 私たちの底チカラを思い出しませんか? 経験は消えません。 傷も、涙も、全部が力になっている。 私たちは、できる。
事務局 ワクビズ
3月2日読了時間: 2分


本気の人だけが掴める縁
こんにちは わくビズのNAOMIです。 今朝、X(Twitter)を見ていたら、神田昌典さんの投稿がピロンと流れてきました ↓ -- 今朝は、これまでの世界観を壊してでも、 創り直す覚悟を問うとき。 Q. 大きな価値を提供するために 傲慢に行動するとしたら、 今日は 何に傲慢になりますか? -- 傲慢になる? この言葉を読んで 神田さんが問いたかった本質についてしばらく私なりに考えてみたんだ。 ↓ -- 傲慢な人ってイヤな感じするよね。 でも、大きな価値を提供する人は傲慢なんだろうか? 大きな価値をみんなに提供して たくさんの人から感謝される人って傲慢には思えない。 神田さんが伝えたいのは もしかしたら、 謙虚を履き違えて小さくなるな。ってことかな。 でも、 「偽りの傲慢さ」ってなんだろう? って考えた時 私はこんな場面をイメージしました ↓ -- 「すごいですね〜」 って人から言われて 「いえ、そんなことないです」って 恐縮する っていうやりとり。 「そんなことないです〜」ってやってる姿って、一見、謙虚に見えるよね -- ↑ これって 実のとこ
事務局 ワクビズ
3月2日読了時間: 4分


時間はお金を生み出す
こんにちは わくビズのNAOMIです。 今日は、あなたの起業力を試すクイズです。 あなたは、皿洗いを1日1回やると100円もらえるというお手伝いをすることになりました。 1年間で365日やるといくらになりますか? そうです。 36,500円になります。 では100日目に、皿洗いで稼いだ10,000円を使って、食洗機を10,000円で購入しました。 では残りの265日あなたは何をしますか? 1.何もしない 2.趣味を楽しむ 3.他の皿洗い先を探す はい。 起業家なら、当然3を選びますよね。 残りの265日を他の家のお皿を100円で洗いますと言って、他の家の皿も1日100円で265日やることにしました。 では、ここで計算して見ましょう。 自宅の皿洗いの収支はいくらになりますか? 収入36,500円 支出−10,000円(食洗機) ①計26,500円です。 ここで1.何もしない2.趣味を楽しむを選んだ人は26,000円のみの収入で終わります。 食洗機は単に「消費」になります。 では、3.他の皿洗い先を探す を選んだ場合の収支はいくらになりますか?...
事務局 ワクビズ
3月2日読了時間: 2分


企業の副業容認率64%
【わくビズ今日のひとこと】 最近、 「30代の3人に1人が副業を始めている」 そして企業の副業容認率も64%にまで広がっている、 そんなニュースを目にしました。 この流れは、50代にも影響を与えます。 副業していない人の方がレアケースになる可能性が高いです。 自分の力でお金を稼ぐ経験をする人が増えていることは、 とても良い流れだと私は思います。 会社だけに依存せず、 「自分は何ができるのか?」と問い始める人が増えているからです。 ⸻ でもね。 本業があって、毎月お給料が入るという安心があるうちは、 それはあくまで「副業」です。 逃げ場がある状態では、 人はなかなか本気になれません。 そしてもうひとつ大事なこと。 長年、組織の中で頑張ってきた私たちは、 どうしても「誰かの指示がある世界」に慣れています。 ・何をやるかは上司が決める ・評価基準も会社が決める ・目標も与えられる この環境は、実はとても楽でもあるのです。 だからこそ副業の中で―― 自分で決める。 自分で動く。 自分で責任を取る。 というチャレンジを課してもらいたいのです。 この世界に入
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


自分ミーティング
【わくビズ今日の一言】 いつもお読みいただきありがとうございます。 わくビズのNAOMIです。 今日は「自分ミーティング」についてお話しします。 人生で叶えたいことに向かって進もうとするとき どんな未来を目指すのか、何をやるのかを考える時間はとても大切です。 でも、実はここで止まってしまう人がとても多いのです。 作戦を立てただけで満足してしまうのは、少しもったいない。 大切なのは、その後です。 チームで仕事をする時、必ずミーティングをしますよね。 進み具合を確認し、方向を見直し、必要があれば計画を修正する。 それと同じように、自分自身とも定期的にミーティングをしてください。 週に一度、最低1時間。時間と場所を決めて、 手帳に「自分ミーティング」と書き込むのです。 この時間は、行動計画の確認だけの時間ではありません。 むしろ一番大切なのは、自分とのコミュニケーションです。 「よくここまでやったね」 「こんなことに挑戦したのはすごいね」 「次はこれをやってみたら、もっと面白くなりそう」 こんなふうに、自分の気持ちがワクワクする言葉を、 自分自身にかけ
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


一生、チャンスを逃し続ける人の共通点とは?
【わくビズ今日の一言】 いつもお読みいただきありがとうございます。 わくビズのNAOMIです。 「なぜ、あの人はあんなに運がいいのか?」 そう感じたことはありませんか? 運が良い人とそうでない人の差は、 才能や環境の差ではありません。 たった一つの「決断のスピード」の差です。 成功者は例外なく、直感を信じて即座に行動します。 迷っている時間は、命を削っているのと同じこと。 もしあなたが今、何かに挑戦しようか悩んでいるのなら、 それは「GO」のサインです。 リスクを恐れて何もしないことこそが、最大ののリスク。 あなたの才能を眠らせたままにしないでください。 自分を信じて、その扉を叩いてみましょう。 私は、挑戦し続けるあなたを全力で応援しています。
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 1分


静かに心の奥にたまる“見えない毒”
【わくビズ 今日のひとこと】 こんにちは わくビズのNAOMIです。 自己否定は、静かに心の奥にたまる“見えない毒”です。 「どうせ私なんて」「今さら無理」 ――この言葉を何度も自分に聞かせると、 潜在意識はそれを“事実”として受け取ってしまいます。 すると行動のブレーキが無意識にかかり、 夢に向かう力が弱ってしまうのです。 まず大切なのは、その声に気づくこと。 「あ、いま自己否定した」と一歩引いて眺める。 これがメタ認知です。 否定の言葉を見つけたら、 「本当にそう?」とやさしく問い直し、 「私は学びながら進んでいる途中」と書き換えてみる。 潜在意識は、繰り返し与えた言葉の方向へ動き始めます。 夢に向かう行動は、大きな決断より小さな一歩から。 今日できる最小の行動をひとつ選び、「できた私」をちゃんと認めること。 その積み重ねが、自己否定の毒を静かに解毒していきます。 あなたの未来は、あなたの言葉で変えていけます。
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 1分


自分の人生に戻るための時間
わくビズ今日の一言 こんにちは、わくビズのNAOMIです。 人生には、「登ること」よりも「降りること」を選ぶ瞬間があります。 誰もが羨やむ見晴らしの良い場所に立っていれば、周りからは 「なぜそこを降りるの?」 「もったいない」 「せっかくここまで来たのに」 そう言われるかもしれません。 時には、バカな選択だと後ろ指をさされることもあるでしょう。 けれど、本当にそうでしょうか。 見晴らしの良い場所から降りなければ、決して見えてこない景色があります。 頂上からは見えなかった道。 自分の足でしか確かめられない風景。 そして、心の奥でずっと呼んでいる場所。 山を降りる途中、雪で滑って転ぶこともあります。 傷つくこともあるでしょう。 今までの肩書きや安心を手放す怖さもあります。 それでも進む人がいます。 それは、逃げているからではありません。 むしろ、自分の人生に正直に生きようとしているからです。 鮭が、生まれた川へ戻るように。 理由ではなく、自分の魂だけが知っている方向へ向かっていく。 50代という時間は、 「正解の人生」を生きるためではなく、 残された
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


売上を構成する要素はたった3つ!
【わくビズ今日の一言】 売上を上げるにはどうしたらいいの? 売上を考えるときに何をポイントにして考えたらいいの? 私も起業したての頃は 「売り上げを上げないと!」 と言う焦る気持ちがありました いざ冷静に考えると ・いくら売り上げをあげたいのか、 ・その根拠は何か?という 具体的なことは ほぼ考えたことがなく 不安だけが募っていた時期がありました。 私と同じような焦りや悩みを持っているプチ起業家はいませんか? 実は、売り上げを構成する要素は たった3つしかありません。 もし複雑に考えすぎていたら、 シンプルにして考えてみると 新しいアイデアが浮かぶかもしれませんよ。 売上の要素とは ①客数②客単価③利用頻度 この3つの要素のみです。 売上=①客数×②客単価×③利用頻度 一般的に ②客単価を上げると ①の客数は減り ②の客単価を下げると①の客数は増える傾向があります。(例外もあり) 自分の事業をセットアップする際に ①から③の要素について ①何人くらいの客さんに ②いくらの単価で ③何回位利用していただくのか 具体的に数字で仮説を立てておきましょう
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 1分


なぜ、この仕事を始めようと思ったのか?
【わくビス今日の一言】 こんにちは。わくビズのNAOMIです。 最近、 「動いているのに前に進んでいる感じがしない」 「何かを変えたい。でも、何を変えたらいいのかわからない」 そんな声をよく聞きます。 もし今、あなたが同じ場所で足踏みしている感覚があるなら、 新しいノウハウや集客方法を探す前に、 ぜひ立ち止まって考えてほしい問いがあります。 「私は、なぜ今の仕事を始めようとしたのか?」 起業した頃のあなたは、 きっと“お金のためだけ”ではなかったはずです。 誰かの役に立ちたかった。 この経験を無駄にしたくなかった。 社会に対する小さな違和感を放っておけなかった。 その“最初の想い”は、 忙しさや数字や周囲の期待の中で、 少しずつ奥に押し込められてしまいます。 でも実は、 事業が停滞するときの多くは、 やり方の問題ではなく「原点とのズレ」が起きています。 今の仕事は、 本当にその想いを叶える形になっていますか? 無理を重ねて、別の誰かになろうとしていませんか? 「こうしなきゃ」に縛られて、 本当の願いを置き去りにしていませんか? 原点を思い出すこと
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


お客様の絞り方?
【わくビズ今日の一言】 こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 今日は起業スタートアップの方のお悩みをご紹介させてください。 ---- 多様化するお客様に対応するために 「お客様を絞りなさい」ってよく聞きます。 でも、お客様を絞るやり方がわかりません。 どういうことですか? ---- とご質問がありました。 「今までどういう風にお客様を絞ってみたのですか?」 と私が訪ねると 女性は全体の(男女のうちの)半分 そのうちの独身は1/4 その中の20代 エリアを絞って、、、 というように 属性でお客様を絞っていたそうです。 ですが・・・ この方法だとなぜお客様を絞るのか 途中で訳が分からなくなってしまいます。 ご相談者の悩みも理解できました。 大切なことは、属性だけでお客様を絞るのではなく 「①お客様の本当に困っている問題を 徹底的に洗い出し②自分が解決できる」 の①②の重なる部分を絞る。 これがお客様を正しく絞り込む方法です。 あなたは、お客様の本当に困っている問題を把握できていますか?
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 1分


お金を受け取る力
わくビス今日の一言 こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 今日は少しだけ、 お金をもらうことについて書いてみようと思います。 もし今、 ・人の役に立っている実感はある ・感謝もされている ・でも「お金をもらう」と考えると、どこか心が重くなる そんな感覚があるとしたら。 それは、あなたの能力や覚悟の問題ではありません。 むしろ、 誠実に、誰かのために生きてきた人ほど 抱きやすい感覚です。 多くの女性はこれまで 支える側 与える側 我慢する側 そんな役割を引き受けながら生きてきました。 その役割のままでは、 お金を受け取ることに 無意識のブレーキがかかります。 「これでお金をもらっていいの?」 「期待に応え続けなきゃいけない気がする」 「関係性が変わってしまいそう」 でもこれは、 お金そのものが怖いのではなく、 『お金をもらう私』というセルフイメージが 古いまま残っているだけなのです。 これまでのあなたは、 もらわないことで 誠実さを守り 関係性を守り 場を守ってきたのかもしれません。 それは間違いで
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


50代から、もう一度“自分の人生”を生きるための言葉
【わくビズ今日の一言】 こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 毎日がんばってきたあなたへ、 今日は「何かを頑張るため」ではなく、 自分を大切にするための言葉をお届けします。 50代になって起業を考える、続けている、挑戦している。 それだけで、あなたはもう十分すごい。 でも私たちは、つい自分には厳しくなってしまいますよね。 だから今日は、 心にそっと置いてほしいアファメーションをいくつか紹介します。 ちょっと、声に出して読み上げてみると心があたたかくなりますよ。 ⸻ ・私は、ここまで生き抜いてきた自分を誇りに思う ・私は、もう我慢する人生を卒業していい ・私は、自分を後回しにしないと決めた ・私は、今の私だからこそできる仕事がある ・私は、自分の人生の主役に戻る ・私は、幸せになることを自分に許している ・私は、年齢ではなく、想いで生きる人だ ・私は、自分の価値を証明しなくていい ・私は、私の人生を私のために生きている ・私は、私として生きることを選び続ける ⸻ アファメーションは、 無理に信じ込ませる言葉ではありません。 「そう思えたらいいな
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分
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