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わくビズブログ


売上を構成する要素はたった3つ!
【わくビズ今日の一言】 売上を上げるにはどうしたらいいの? 売上を考えるときに何をポイントにして考えたらいいの? 私も起業したての頃は 「売り上げを上げないと!」 と言う焦る気持ちがありました いざ冷静に考えると ・いくら売り上げをあげたいのか、 ・その根拠は何か?という 具体的なことは ほぼ考えたことがなく 不安だけが募っていた時期がありました。 私と同じような焦りや悩みを持っているプチ起業家はいませんか? 実は、売り上げを構成する要素は たった3つしかありません。 もし複雑に考えすぎていたら、 シンプルにして考えてみると 新しいアイデアが浮かぶかもしれませんよ。 売上の要素とは ①客数②客単価③利用頻度 この3つの要素のみです。 売上=①客数×②客単価×③利用頻度 一般的に ②客単価を上げると ①の客数は減り ②の客単価を下げると①の客数は増える傾向があります。(例外もあり) 自分の事業をセットアップする際に ①から③の要素について ①何人くらいの客さんに ②いくらの単価で ③何回位利用していただくのか 具体的に数字で仮説を立てておきましょう
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 1分


なぜ、この仕事を始めようと思ったのか?
【わくビス今日の一言】 こんにちは。わくビズのNAOMIです。 最近、 「動いているのに前に進んでいる感じがしない」 「何かを変えたい。でも、何を変えたらいいのかわからない」 そんな声をよく聞きます。 もし今、あなたが同じ場所で足踏みしている感覚があるなら、 新しいノウハウや集客方法を探す前に、 ぜひ立ち止まって考えてほしい問いがあります。 「私は、なぜ今の仕事を始めようとしたのか?」 起業した頃のあなたは、 きっと“お金のためだけ”ではなかったはずです。 誰かの役に立ちたかった。 この経験を無駄にしたくなかった。 社会に対する小さな違和感を放っておけなかった。 その“最初の想い”は、 忙しさや数字や周囲の期待の中で、 少しずつ奥に押し込められてしまいます。 でも実は、 事業が停滞するときの多くは、 やり方の問題ではなく「原点とのズレ」が起きています。 今の仕事は、 本当にその想いを叶える形になっていますか? 無理を重ねて、別の誰かになろうとしていませんか? 「こうしなきゃ」に縛られて、 本当の願いを置き去りにしていませんか? 原点を思い出すこと
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


お客様の絞り方?
【わくビズ今日の一言】 こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 今日は起業スタートアップの方のお悩みをご紹介させてください。 ---- 多様化するお客様に対応するために 「お客様を絞りなさい」ってよく聞きます。 でも、お客様を絞るやり方がわかりません。 どういうことですか? ---- とご質問がありました。 「今までどういう風にお客様を絞ってみたのですか?」 と私が訪ねると 女性は全体の(男女のうちの)半分 そのうちの独身は1/4 その中の20代 エリアを絞って、、、 というように 属性でお客様を絞っていたそうです。 ですが・・・ この方法だとなぜお客様を絞るのか 途中で訳が分からなくなってしまいます。 ご相談者の悩みも理解できました。 大切なことは、属性だけでお客様を絞るのではなく 「①お客様の本当に困っている問題を 徹底的に洗い出し②自分が解決できる」 の①②の重なる部分を絞る。 これがお客様を正しく絞り込む方法です。 あなたは、お客様の本当に困っている問題を把握できていますか?
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 1分


お金を受け取る力
わくビス今日の一言 こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 今日は少しだけ、 お金をもらうことについて書いてみようと思います。 もし今、 ・人の役に立っている実感はある ・感謝もされている ・でも「お金をもらう」と考えると、どこか心が重くなる そんな感覚があるとしたら。 それは、あなたの能力や覚悟の問題ではありません。 むしろ、 誠実に、誰かのために生きてきた人ほど 抱きやすい感覚です。 多くの女性はこれまで 支える側 与える側 我慢する側 そんな役割を引き受けながら生きてきました。 その役割のままでは、 お金を受け取ることに 無意識のブレーキがかかります。 「これでお金をもらっていいの?」 「期待に応え続けなきゃいけない気がする」 「関係性が変わってしまいそう」 でもこれは、 お金そのものが怖いのではなく、 『お金をもらう私』というセルフイメージが 古いまま残っているだけなのです。 これまでのあなたは、 もらわないことで 誠実さを守り 関係性を守り 場を守ってきたのかもしれません。 それは間違いで
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


50代から、もう一度“自分の人生”を生きるための言葉
【わくビズ今日の一言】 こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 毎日がんばってきたあなたへ、 今日は「何かを頑張るため」ではなく、 自分を大切にするための言葉をお届けします。 50代になって起業を考える、続けている、挑戦している。 それだけで、あなたはもう十分すごい。 でも私たちは、つい自分には厳しくなってしまいますよね。 だから今日は、 心にそっと置いてほしいアファメーションをいくつか紹介します。 ちょっと、声に出して読み上げてみると心があたたかくなりますよ。 ⸻ ・私は、ここまで生き抜いてきた自分を誇りに思う ・私は、もう我慢する人生を卒業していい ・私は、自分を後回しにしないと決めた ・私は、今の私だからこそできる仕事がある ・私は、自分の人生の主役に戻る ・私は、幸せになることを自分に許している ・私は、年齢ではなく、想いで生きる人だ ・私は、自分の価値を証明しなくていい ・私は、私の人生を私のために生きている ・私は、私として生きることを選び続ける ⸻ アファメーションは、 無理に信じ込ませる言葉ではありません。 「そう思えたらいいな
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


忍耐と我慢の違い
こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 今日は「忍耐」と「我慢」の違いについて、少しお話しさせてください。 私たち50代女性は長い間、 「耐えること=美徳」 「我慢できる人=立派」 そんな価値観の中で生きてきました。 でも実は、この二つは似ているようで、まったく別物なんです。 まず【忍耐】 忍耐とは、自分の10年後の理想の姿を心に描きながら、 そこに近づくために、今日の一歩を重ねていくこと。 すぐに結果が出なくても、 思うように進まない時があっても、 「私はここに向かっている」と信じられるし、分かっているから耐えられます。 すべての出来事は理想に向かうために起きることだと信じられるから、わくわくが止まりません。 忍耐とは、 理想に向かう“時間”に耐える力です。 一方で【我慢】はどうでしょう。 我慢とは、 人の指示や命令に面従腹背しながら、 心の中では愚痴を言い、 「仕方ないから」と自分を押し殺すこと。 そこには、 自分の理想もなく、 本当の気持ちも置き去りにされています。 つまり我慢は、 自分の人生を生きていない状態なのです。...
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


依存からの脱出2
【わくビズ今日の一言】 こんにちは わくビズのNAOMIです。 今回は前回の続きです 自分が依存して生きてきたと気づいたところから、 どうやって自分の生き方を取り戻していったのか? まず最初に手をつけたことは 「不満」を「自分の欲求」に翻訳することでした。 何かに不満を感じることは、 自分は理想的な状態を知っているということだから、 「〇〇のせいでこうなった」と思ったら、 そこで感じたこと(主に相手の悪口w)を紙に書き出しました。 そして、一度立ち止まって 「じゃあ、本当は自分はどうしたかった?」 と自分に問いかけたのです。 「自分がワクワクして喜びを感じる状態って何?」 この時に、手が止まりました。 自分の理想を認めて口に出すのがとても怖くなったからです。 同時に 「そんな理想できるわけないだろ」 「やめとけ、今の状態を壊すな」 という声も聞こえてきました。 依存して生きてきた私は、自分で決めて失敗した時の責任を 自分で負うのが死ぬほど怖かったのです。 理想を受け入れるには、覚悟と勇気が必要だったのです。 私にとって、「依存からの脱出」の一歩
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 2分


50代からの起業のはじめ方
50代からの起業のはじめ方 ― 経験を「志」に変える、新しい人生のつくり方 ― 子育てがひと段落し、親の介護や自分の健康、これからの暮らしを考えはじめたとき。 ふと、こんな問いが浮かぶことはありませんか。 「この先の人生、私は何をして生きていくのだろう?」 若い頃は、家族や仕事に全力で走ってきた。 気づけば50代。経験も知恵も人脈もある。 けれど同時に、 「今さら起業なんて遅いのでは」 「失敗したらどうしよう」という不安もある。 でも実は、50代は起業にとても向いている世代です。 なぜなら、あなたにはすでに“人生という資産”があるからです。 ■ 50代だからこそ、強い 若い起業家との大きな違いは、「実体験の厚み」です。 ・子育てで悩んだ経験 ・職場で人間関係を乗り越えた経験 ・家計を守り続けてきた経験 ・地域とのつながりを大切にしてきた経験 これらはすべて、誰かの役に立つ“価値”になります。 50代の起業は、「ゼロから何かを作る」のではなく、 “これまでの人生を編集し直すこと”なのです。 ■ 50代起業で失敗しやすい3つの落とし穴 とはいえ、注意
事務局 ワクビズ
2月19日読了時間: 3分


自立と依存
こんにちは わくビズのNAOMIです。 今日は私の恥ずかしい失敗談をお話ししましょう。 今は、わくビズの主宰としてやっている私も 最初はこんな状態からスタートしたんだと 知っていただければ皆さんも、 ホッとされるのではないでしょうか。 -- 当時の私は仕事をしながら子育てと家事をしていました。 こんなに頑張っているのに家族や夫から感謝の言葉もない。 夫に家事分担をお願いをすれば 「俺だって疲れてるんだから」 冷たく言い放ち協力しない夫 期待しては裏切られる夫に対する不満は募っていました。 夫が悪い 会社が悪い 世の中が悪い 私はその犠牲になっているんだ。 そう本気で思っていました。 そんな時期、ある人から 「『家族の中のあなた』ではなく 『あなた自身の人生』を振り返った時、 自分の人生にどのように責任を取るの?」 と聞かれたのです。 「は?自分の人生の責任?」と考えた時に 私の人生から、夫も義両親も、 子どもも消えて、 私1人の人生にスポットライトが 当たった状態を想像しました。 その時私は初めて、 自分の人生を自分で選んだのではなく 誰かが作っ
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


人間関係で疲れないための「境界線」の引き方
あけましておめでとうございます 2026年がはじまりました わくビズのNAOMIです。 今日は、人間関係で疲れないための 「境界線」の引き方について一緒に考えていきましょう! 起業をすると、人との関わりは一気に増えます。 その中で 「なぜか疲れる人」 「話すたびにモヤっとする人」 はいませんか? それは、あなたが悪いのではありません。 境界線(バウンダリー)が少し曖昧になっているサインです。 境界線とは、相手を拒絶することではなく 「ここから先は踏み込ませない」という 自分を守るための線。 50代の私たちは、 ・相手を尊重する ・分かり合おうとする ・知識や経験を分かち合う ことを“当たり前”として生きてきました。 でも、同じ前提を持たない人もいます。 その時に必要なのが 「この人は、ここまでの関係でいい」 と静かに決める勇気です。 説明しすぎない。 正そうとしない。 深い話をしない。 これだけで、人間関係は驚くほど楽になります。 境界線は冷たさではなく、 あなたのエネルギーを大切な人と大切な事業に使うための知恵。 人間関係の距離は自分で変えるこ
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


わくビズの忘年会+茶話会
昨日は、わくビズの忘年会+茶話会でした。 普段は、zoomの画面の中でお話しする人たちが リアルにお会いしたとき 「わぁ~初めて(リアルで)会えた~」 「リアルは初めてなのに、初めてじゃないって感じがするのって不思議ね」 なんて、会話から始まりました。 1期生から5期生が集いました。 そこには 年齢とか、先輩後輩とか 序列とか、誰かが上とか下はありません。 ただ、自分の人生をそれぞれが生き 昨日の自分を今日の自分が超えられるように がんばっている たまたまわくビスに出会って 本当に自分が望んでいる人生を 再設定したら 内側から魅力が10倍輝きだして その魅力を磨き続けている人たち 茶話会では 一人一人が 大切にしたいこと 目指す場所 夢 を追っかけていることを確認し 他のメンバーも 相手の大切にしたいこと 目指す場所 夢を 知っているから 人と比べないし 競わないし 争わない 怒らない それぞれのスピードで 頑張っている自分を 認められる 相手のことも自然に尊重できる お互いのことを 優しさで包み込んで 励ましたり 励まされたりする やさし
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


起業でいちばん大切なこと
こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 起業で一番大切なことって何だと思いますか? 起業というと 「アイデア」「お金」「集客力」 が必要だと思われがちですが、 実はそれ以上に大切なものがあります。 それは―― なぜ、それをやるのかという “想いの軸”です。 起業は、思った以上に迷い、揺れ、立ち止まる場面が続きます。 売上が出ない時 人に理解されない時 続ける意味を見失いそうになる時。 そのたびに立ち返れる 「私は何のためにこれをやっているのか」 という答えがあるかどうかで、 続けられるかが決まります。 特に50代からの起業は 過去の経験や痛み、喜びすべてが材料になります。 誰かの役に立ちたいという想い 自分の人生を肯定したいという願い。 その“本音”こそが、あなたの事業の価値になります。 やり方は後からいくらでも学べます。 形も途中で変えていい。 でも、想いの軸だけは、 他人に決めてもらうことはできません。 起業でいちばん大切なのは、 なぜそれをするのか?の目的を言葉にすることです。 そこから、応援されるビジネスは自然と育っていきます。...
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 1分


掃除と売上の関係
こんにちは第二の人生をわくわく起業で わくビズのNAOMIです。 今月も12月半ばに差し掛かりました。 大掃除の時期ですね。 ところで、掃除と売上の因果関係が明確に 存在するってご存じですか? これは伝説の経営コンサルタント一倉定先生も 環境整備について厳しく指導されることで有名です。 また、製造現場でも 「整理・整頓・清掃・清潔・躾」は定着していますね。 ではなぜこれほど掃除って大切なのでしょうか? 私たちは「掃除=片づけ」と考えがちですが、 実はそれ以上に "エネルギーの通り道を整える行為"でもあります。 部屋が整うと、心もスッと軽くなり、 やるべきことが自然と見えるようになります。 これはビジネスでも同じ。 デスクやパソコンのフォルダひとつを 整えるだけで、判断が早くなり、 行動が前に進みやすくなります。 掃除をすると売上が上がる人はとても多いです。 理由はシンプルで、「大切に扱う意識」が高まるから。 空間を丁寧に扱う人は、 お客様や仕事も丁寧に扱います。 その細やかさは必ず相手に伝わり、 結果として選ばれる理由になります。 そして掃除の本
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


仕事ができる女子はココが違う❗️
こんにちは、わくビズのNAOMIです。 今日は、仕事ができる女子と言われるための 「仕事内容のランク付け」についてお話しします。 実は、時間の使い方を少し整えるだけで、 成果の出方が大きく変わります。 特に私たち50代は、経験も責任も 増える一方で、体力や集中力は限りあるもの。 だからこそ「どの仕事に力を注ぐか」を 明確にすることが成功の近道になります。 次の3つの視点で仕事を整理する方法をご紹介します。 ① 重要度×緊急度 重要度 × 緊急度でランク付けする方法です。 やるべきことの優先順位が高いものを後回しにしていませんか? 今,あなたが使っている時間を書き出して、 以下の4つの項目のどれに当てはまるか、分類してみましょう A:重要かつ緊急 例)締切が迫る資料作成、クレーム対応などは、今すぐやるべき仕事です。 B:重要だが緊急でない 例)新規事業計画、人生設計、メルマガ執筆 最も成果につながる仕事です。 これらは時間を確保して計画的に行いましょう C:緊急だが重要でない 例)雑務、調整連絡、事務作業などは、 できれば他者に任せて自分にしか
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分
![人生は“思い込み”でできている(])](https://static.wixstatic.com/media/2c94c2_867e442f34374feaba59cff882404791~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/2c94c2_867e442f34374feaba59cff882404791~mv2.webp)
![人生は“思い込み”でできている(])](https://static.wixstatic.com/media/2c94c2_867e442f34374feaba59cff882404791~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/2c94c2_867e442f34374feaba59cff882404791~mv2.webp)
人生は“思い込み”でできている(])
こんにちは わくビズのNAOMIです。 私たちは毎日、たくさんの選択をしながら生きています。 でもその多くは、「本当はできること」よりも、 「自分には無理かもしれない」という 思い込みが形づくっていることをご存じでしょうか。 たとえば、子育てをしてきたからビジネスなんてできるはずがない。 もう50代だから新しい挑戦は遅い。 周りに迷惑をかけるかもしれないから、一歩踏み出せない。 ——これらはすべて、根拠のない“思い込み”に過ぎません。 思い込みは悪いものではありません。 長く生きてきた中で身につけた “自分を守るクセ”だからです。 でも、そのクセがあなたの未来を狭めてしまうこともあります。 もし今、「本当はこんなことがしたい」 と心の奥で願っているなら、 一度「できないかもしれない」という 思い込みをそっと横に置いてみてください。 すると、これまで見えなかった道がふっと開けることがあります。 わくビズでは、あなたが無意識にまとっている思い込みに気づき、 その枠をゆるめながら、 「本当のあなたの力」が出てくるお手伝いをしています。...
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


心の奥に眠っている答え
こんにちは わくビズのNAOMIです。 どうしてわくビズの受講生は 「3か月で人生を変えられる」のでしょうか? わくビズのサポートは、 単に「方法を教える」ものではありません。 あなたの中にすでにある想いや答えを、 コーチングの手法で丁寧に引き出していくことを大切にしています。 50代になると、経験も価値観も深まり、 周りの期待や役割も増えていきますよね。 その分、「自分は本当はどうしたいのか」が 見えにくくなることも少なくありません。 そこで、わくビズでは 一方的なアドバイスではなく、 質問と対話を通して、 あなたの心の奥に眠っている答えを 一緒に見つけていきます。 誰かの正解ではなく、 “あなた自身の正解”を形にすることが、 持続できる起業や活動には欠かせないからです。 「やりたいことがあるのに言葉にできない」 「一歩を踏み出す勇気が出ない」 そんな時こそ、対話を重ねることで、 霧が晴れるように方向性が整っていきます。 わくビズは、あなたの内側にある可能性を信じ、 寄り添いながら伴走します。 答えはいつも、あなたの中にあります。 その芽を一緒
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 1分


わくビズ生のいま レポート
こんにちは わくビズのNAOMIです。 今回はわくビズ受講生の今を皆さんにお届けします。 先日、わくビズ1期生の麻樹ちゃんと 東京トレーラーハウスショーに行ってきました。 実は、麻樹ちゃんは、 1年前にわくビズ基礎講座を受講した時 「起業で自分は何がしたいのか」 まだ明確になっていない状態でした。 基礎講座でわくビズのワークを 何度もやり直し、自分を見つめた中で、 夢中になれるもの=「トレーラーハウス」 の魅力に少しずつ気づいていったのです。 麻樹ちゃんは、ある時、疑問を持ちました。 トレーラーハウスは、 「移動できる家」としての可能性に満ちているのに、 なぜ消費者に浸透していないんだろう? そこで彼女はトレーラーハウスに関する いろんな資料を調べたり、 ビジョンを人に話したりする中で、 まだ誰も手をつけていない空白の可能性がある、 と確信が深まっていったそうです。 麻樹ちゃんは、トレーラーハウスショーが 東京で開催されると知り、さっそく見学の参加を申し込みました。 しかしその時はまだ彼女は「見学者」の意識でした。 ところがその姿を見たわくビズの
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


ビジョンはあるのに動けない… そんなあなたへ
こんにちは わくビズのNAOMIです。 先日、ある女性が相談に来られました。 「やりたいことははっきりしているのに、 どうしても動けないんです」と。 その言葉は、 同じ思いで立ち止まっている方にも 共感できるのではないでしょうか。 実は、ビジョンがあるのに動けないのは “意志が弱い”からではありません。 心の中に 「失敗したらどうしよう」 「うまくいかなかったら恥ずかしい」という 小さなブレーキがかかっているだけなのです。 そんな時に大切なのは、自分を責めないこと。 まずは深呼吸して、 自分の今の状態をやさしく受け止めてあげましょう。 そして、今日からできる対処法を3つお伝えします。 ① ビジョンを“ひとくちサイズ”にする 大きな夢は、一歩が重く感じます。 「今日は10分だけ調べてみる」など、 “小さく動く”ことで心が軽くなっていきます。 ② できたことを手帳に書いて、ほめる どんな小さな前進でも大丈夫。 「できた自分」を言葉にすると、 心がじんわり温まり、次の一歩につながります。 ③ 誰かに話してみる 人に話すことで、不思議と気持ちが整理されま
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分


未来を拓く心の針
こんにちは。 わくビズのNAOMIです。 寒さが増してきて 朝、暖かいお布団から出るの ためらう時期になってきましたね。 さて今日は、これからの人生を より軽やかに、 心豊かに進んでいくための お話をお届けします。 みなさんは「自分の心の針」を 意識したことはありますか? 50代になると、家族・仕事・人間関係など、 外側の出来事に心が揺さぶられることが増えます。 嫌なことが起きると気持ちが落ち込む―それは自然な反応です。 でも、そこで終わらせず 「その出来事をどう受け止めるか」 を私たちは自分で選ぶことができるのです 心が沈む出来事があっても、 針をそっと真ん中に戻してあげる。 「私は自分の心の王国の女王である」 と思い出すだけで、感情の流れは静かに整っていきます。 未来についても同じです。 未来を暗く想像すれば、 心は重くなり、景色も曇って見えます。 未来を明るく思い描けば、 日常の小さな出来事にも光が💡差し込みます。 結局のところ、 私たちの心が未来の現実を引き寄せているのです。 わくビズには、目に見える行動だけではなく、目に見えない心の在
事務局 ワクビズ
1月8日読了時間: 2分
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